ラグーナテンボス(ラグーナ蒲郡) 進化系インベーダー「アルキンベーダー」アトラクション
前回ブログの続きです。
前回、インベーダーを西尾市の天野ゲーム博物館でやったことを書きましたが、進化系インベーダーが、ラグーナテンボス(ラグーナ蒲郡)でできるのです。
といっても、ゲーム機でやるのではありません。
その名もアルキンベーダーといいます。
アルキンベーダーの動画もあります。
壁と床に投影したバーチャルフィールドに現れるインベーダーの大群をブロックくずしのような感覚で足を使って撃ち落とすアトラクションです。SPACE INVADERS+ARKANOID (アルカノイド)+歩き(足の動き)3つの要素をミックスさせた、新たなスペースインベーダーです。
アルカノイドというゲームのブロック崩しの要素も取り入れています。
仮想現実空間において最大10人で遊ぶことができる世界初のインベーダーゲームです。

スペースインベーダーとは、ゲーム会社の株式会社タイトーが1978年に開発・発売した、画面上から迫り来るインベーダーを撃ち落とすシューティングゲームです。
アルカノイド(ARKANOID)とは、タイトーが1986年に開発・発売したブロックくずしゲームでストーリー性やボールスピードが速くなるなどの特徴があります。
アルカノイドの動画 やったことあるなあ。





