岡崎新図書館「りぶら」その1
岡崎の新しい図書館「りぶら」へ建築の本を借りるために行ってきました。

11月1日にオープンしてから、初めて行ったのですが、まずは駐車場の大きさにびっくりです。
今までの図書館が狭すぎて、駐車場空き待ちがしょっちゅうだったので、これはうれしいです。

1階の駐車場に停めて、出たところが「お堀通り」と呼ばれる、ゆるやかな曲面のふくらみをもつ交流スペースです。

この通りのデザインは、かつての岡崎城の外堀の記憶を引用したものとなっています。
天井は明るくガラス張りとなっています。(遮光スクリーンで光を制御しています)
この通りに面して、「岡崎むかし館」という郷土資料館があります。また今度ゆっくり見てみたいと思います。

2階へ上がる大階段です。↓

この話の続きは、後日のブログへ。





