「岡崎の通り土間の家」プレゼン
古民家スタイルで計画中だった「(仮称)岡崎の土間の家」の名称を改め、「岡崎の通り土間の家」として、みよし市の方にプレゼンテーション(計画案説明)を行いました。

前回打合せで、南北に貫通する「通り土間」にする考えを受け入れていただいていたので、案を気に入ってもらえたようです。

「通り土間」とは、京都などの町家(まちや)と呼ばれる古い民家に見られる、通り抜けられる土間のことです。
この土間に薪ストーブを置いたり、囲炉裏テーブルを置けます。
内外のあいまいな空間である「通り土間」には、それだけでなく、いろんな機能があります。
古民家の風情「通り土間」
周囲を回遊できる「通り土間」
光と風を通す「通り土間」
火が似合う 「通り土間」
コミュニケーションしやすい「通り土間」
楽しめる「通り土間」
趣味が楽しくなる「通り土間」
自然を身近に感じる「通り土間」
広がりを与える「通り土間」
家族の一体感を与える「通り土間」
将来の同居時に気兼ねなく過ごせる「通り土間」
ペットと楽しめる「通り土間」
自然のエネルギーを生かす「通り土間」

↑外観パースでは薪ストーブの煙突を表現しています。






