Blog / KANO空感設計 あすまい空感日記・・・明日の私(MY)の住まい

セラミックパークMINO(岐阜県現代陶芸美術館) 見学その1

土岐のリフォーム現場に行った後、多治見市のセラミックパークMINO(岐阜県現代陶芸美術館)に行ってみました。

世界的建築家の磯崎新さんの設計です。設計概要
里山を保護しながら、地形になじむ建築計画になっています。

↑来客を迎え入れるアプローチ。

↑駐車場から、美術館までは、長いギャラリーウォークを通っていきます。
沢に自生するシデコブシなどの希少植物を保全するために、太鼓橋的なブリッジやトンネル状となっています。
天井には、地元の陶器工場から提供された陶片が埋め込まれています。

トンネルを抜けると、広い屋上広場に出ます。

↑陶器製のルーバーや陶器製のベンチ。

次回に続く。

「(仮称)土岐の家リフォーム」 LDK内装工事完了

「(仮称)土岐の家リフォーム」 の現場へ。
LDK内装工事が完了しました。

いくつかリフォームする部屋のうちの1つの部屋が終わったにすぎません。

隣の部屋はこんなかんじで、耐力面材のグラスロックを張ったり、石膏ボードを張ったりと、クロス下地を作っています。

「ホワイトアクア/西尾」 完了検査

「ホワイトアクア/西尾」の現場へ。
確認検査機関の検査員による、確認申請の完了検査を受けました。

リビングボードや水槽ラックなどの造作家具が設置され、ドイツ製自然塗料プラネットカラーで、塗装されました。

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