「暮らせる蔵」 現場説明
「暮らせる蔵」の現場説明を阿久比町の敷地で行いました。
現場説明とは、略して「現説」とか、別の言い方で「図渡し」とも呼ばれています。
競争見積依頼先の工務店に現場(建設予定敷地)に来てもらって、見積依頼用図面を渡して、説明を行うことです。
年末で各社、お忙しいところ協力していただいて、ありがたいと思います。
競争していただいて、なんとか予算に納まるといいですが。年明けのお楽しみです。


「暮らせる蔵」の現場説明を阿久比町の敷地で行いました。
現場説明とは、略して「現説」とか、別の言い方で「図渡し」とも呼ばれています。
競争見積依頼先の工務店に現場(建設予定敷地)に来てもらって、見積依頼用図面を渡して、説明を行うことです。
年末で各社、お忙しいところ協力していただいて、ありがたいと思います。
競争していただいて、なんとか予算に納まるといいですが。年明けのお楽しみです。
「南欧モダンの白い家」を設計中の蒲郡のU様と最後の設計打合せを行いました。
前回、ほとんどの図面を提出してあったので、追加した図面や、前回打合せで変更になった箇所などを説明しました。
また、新たに、変えたいところをお聞きしました。
大きな変更はなかったので、修正して設計完了です。
昨日の豊橋からの国道1号線での帰りは、今まで経験したことのない大渋滞でした。
豊橋へは、現場もあったことから、以前から何度も車で往復しています。
行きは1時間ちょっとで行けたのですが、帰りはなんと2時間ちょっとかかりました。
まずは、豊橋市内中心部に行く道から渋滞が始まり、1号線に出てからもほとんどずーっと渋滞でした。
工事しているわけでもないのに、なぜ?
東名高速で事故でもあったのかなとも思いましたが、分かりませんでした。
もともと1号線はトラックが多いですが、関東ナンバーなど他県のトラックも多く見られ、もしかして、景気後退によって、東名高速代を払えず、下道を利用するトラックが増えているのかなあとも思いました。