「下山の光庭の家」 木製バルコニー設置
「下山の光庭の家」の現場へ。

1階の屋根の上に、ヒノキで作られたバルコニーが設置されました。
ドイツ製自然塗料のプラネットカラーが塗られています。

ふとんを干せます。

寝転んで涼んだりするのも気持ちよさそうです。


「下山の光庭の家」の現場へ。

1階の屋根の上に、ヒノキで作られたバルコニーが設置されました。
ドイツ製自然塗料のプラネットカラーが塗られています。

ふとんを干せます。

寝転んで涼んだりするのも気持ちよさそうです。
DELLのノートパソコンが壊れてしまいました。
今まで、よくDELLをネットで購入(4台かな?)していたのですが、使い方が悪いのか、壊れやすいように思います。
今回のノートは、3年でだめになりました。
そこで、アメリカ製のDELLやhpはやめて、国内メーカー製(といっても中国で作られているんでしょうが)を買うことに。
検討しているうちに、国内メーカーもかなり安くなっていることに気づき、デスクトップも買い換えることにしました。
開業の2002年以来、長年使ってきた、ソーテック製のデスクトップの動きが、重くて、そろそろ限界になってきたのです。
ノートは東芝、デスクトップはNECにしました。
おまけに外付けハードディスクをポータブル用と据え置き用の2台買いました。
「自作自然の家/岡崎」の現場へ。

屋根にガルバリウム鋼板が葺かれました。
銀黒色がしぶくていい感じです。
遮熱塗装してあり、熱くなりがちな鋼板の温度上昇を抑える効果があります。

こちらは、北側の屋根です。
軒先の破風板(はふういた)は、腐りにくい杉の赤身板(芯材)で、小川耕太郎∞百合子社が扱う「ウッドロングエコ」という自然保護塗装を塗ってあります。
経年変化により、シルバーグレーの落ち着いた色に変わっていき、味わいを増します。
一般的な外部木部塗料では、2~3年ごとに再塗装が必要ですが、再塗装が難しい場所ですので、一度塗ると再塗装が不要という、この塗料を採用しています。