岡崎の方と住宅建て替えのフリー相談室を行いました
岡崎の方とフリー相談室を行いました。
住宅の建て替えです。
できれば、平屋にしたいとのことで、そうすると、家の1階が南北に大きくなるので、南にある家によって、日陰になるのではないかと気にされてました。
中庭も考えているとのこと。
高気密高断熱や輻射式冷暖房パネル、地熱利用、太陽光発電、バイク置き場、バリアフリーなど、他にもいろいろと、こだわりのある方でした。


岡崎の方とフリー相談室を行いました。
住宅の建て替えです。
できれば、平屋にしたいとのことで、そうすると、家の1階が南北に大きくなるので、南にある家によって、日陰になるのではないかと気にされてました。
中庭も考えているとのこと。
高気密高断熱や輻射式冷暖房パネル、地熱利用、太陽光発電、バイク置き場、バリアフリーなど、他にもいろいろと、こだわりのある方でした。
安城の確認検査機関である、愛知建築センターに行った帰りに、安城市姫小川町の浅間(せんげん)神社に参詣しました。
安城市姫小川町姫40

この神社は、姫小川古墳という、西三河最古級の前方後円墳の上に拝殿・本殿が建っています。

古墳前期後半(4世紀後半)に築造されたと考えられています。

国の史跡に指定されています。

浅間神社は富士山信仰の神社です。 拝殿。

社殿は、昭和20年1月13日の三河地震(最大震度7 死者2306名)で倒壊しており、その後、再建されたものです。

本殿。

浅間山噴火の際の溶岩もありました。


古墳の前方部分を見下ろしたところ。

「山頂」にあった、本地仏の薬師堂は、「ふもと」に移転されています。


周辺には古墳が多く、姫小川古墳群を形成しています。
歴史ロマンを感じます。二子古墳を

前回のブログの続きです。
こちらは、南海トラフ巨大地震についての過去ブログです。
「愛知の住まいづくり最前線」セミナー その2 「愛知県における南海トラフ巨大地震の被害予測」