☆愛知三河岡崎で7月28・29日オープンハウス見学会開催「備える家/岡崎」見学・相談者募集!
バリアフリー・耐震・制震・二世帯住宅 / 岡崎の建築家夫婦設計事務所 KANO空感設計 

 
KANO空感設計(愛知三河岡崎の夫婦設計事務所 加納年勝・由佳理)では、
7月28・29日の(土日の9時~17時)に「備える家/岡崎」のオープンハウス(完成見学会・住宅相談会)を、愛知県岡崎市で開催します。
夢やこだわりを、夫婦建築士ならではの、男女の視点から、きめこまやかに細部にわたり、心配りをしました。
アプローチスロープのあるバリアフリー二世帯住宅で、心安らかな安心・安全住宅です。

<設計テーマ>
タイトルの「備える」は、以下のような様々なものに「備える」という意味であり、設計テーマとなっています。
バリアフリー高齢化対策・痴呆対策耐震液状化制震耐風耐久防火防暑・防寒防音防犯プライバシー対策ライフシーンの変化対応、低ランニングコスト、安全対策等
別ブログ特集:構造設計液状化対策、高度な許容応力度設計耐震等級3耐風設計制震設計
家具家電転倒防止対策地震時火災対策
別ブログ特集:地震で倒壊可能性ある既設ブロック塀撤去フェンス取り換え・防犯砂利下の防草シート敷き
  
<概要>
なるべく、互いに気兼ねない暮らしができるよう、各世帯を階で分け、1階を親世帯、2階を子世帯とし、子世帯にサブリビングである居間2を設けています。
1階は、将来の車イスの使用をある程度想定した、バリアフリーとし、全て引戸としたり、室1(親寝室)と、拡張可能なトイレや洗面室・浴室を近くしたり、隣接する居間1を寝室や介護室として拡張できるように、3本引襖で仕切り、フレキシブルにしてあります。
上部の空が見える天窓(トップライト)通風採光ランマ、階段とのアクリル入り戸などにより、暗くなりがちな北にある部屋を快適にする工夫の数々や、防音断熱二重窓自然塗装の造作建具、建て替え前の家の思い出のランマの飾りとしての再利用、ウッドデッキなどがあります。
別ブログ特集:2階通風採光ランマとそこに設置した遮光ロールスクリーンや2階常開ドア用戸当たり
別ブログ特集:1階の採光通風ランマ・遮光ロールスクリーン
別ブログ特集:仕切りロールスクリーン・宅内LANパネル・LAN配管配線
別ブログ特集:ウッドデッキ・物干し・バリアフリー・楽で安全・回遊性・反射光による採光性
この家のブログカテゴリ「備える家/岡崎も、ぜひご覧ください。
設計や工事中の様子、この家の特徴などが見られます。

<見学希望・住宅相談希望の方へ>
新築やリフォームの住宅等をご検討されている、見学ご希望の方、住宅相談希望の方は、お名前とご連絡先(住所・電話番号・メールアドレス)と、ご希望日時を書いて送信してください。私たちは設計事務所なので、しつこい営業はしませんので、ご安心を。

以下、からでもいいです。
□ KANO空感設計ホームページの お問合わせページ
□ メール info@kano-cd.jp
□ 電話 0564-26-3051
□ 
加納年勝のフェイスブック
□ KANO空感設計のフェイスブックページ

<KANO空感設計>
住所 愛知県岡崎市百々西町13-13
代表 加納年勝・加納由佳理
ホームページ http://www.kano-cd.jp/ 
ブログ 「あすまい空感日記」 http://www.kano-cd.jp/blog/
ツイッター
  https://twitter.com/kanocd
インスタグラム https://www.instagram.com/kano_cookan_design
  
<ご案内>
目を離せないような小さいお子様のご入室は手をつないでご見学願います。
 
 
  空が見える、開閉式の天窓(トップライト)による採光通風。奥まで光が届くように、立ち上がり壁を斜めにしています。

ダイニング
シルバーとブルーのツートンカラーデザインです。
バリアフリーになるよう、アプローチスロープ、ポーチ脇手摺、玄関引戸を設置しています。

参加お待ちしてます!